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2026年1月26日 BLOG

ショパン国際ピアノコンクール

ショパン国際ピアノコンクール

数あるピアノコンクールの中でも、最も権威と伝統あるピアノコンクールの入賞者ガラコンサートを、昨年の7月に激戦の中に私に届いたチケットを見ながら楽しみにしていました。

10月の大会には、85名の若いピアニストが挑まれました。日本人の13名のドキユメンタルをテレビで見ながら、孫を応援している私は婆さんになっていました。

私は個人的には「エリック・ルー氏」を応援してました。

10年前、若い彼の音色に魅了されました。その時は4位入賞でしたから再挑戦でした。

お一人、お一人、個性を込めての演奏は、華やかに若きピアニストの未来が美しい虹を渡って行く姿に感動をしました。

いろんな絵画
たくさんの本
いろんな音楽
たくさんの会話
いろんな場所

「学び」ながら「感動」

 

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